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【フル漫画】「この硬くなっているもの、なあに?」|ママスキ|【女性向け】

「この硬くなっているもの、なあに?」

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「この硬くなっているもの、なあに?」の作品名教えて!|【女性向け】

「この硬くなっているもの、なあに?」

「この硬くなっているもの、なあに?」の作品紹介を教えて!【女性向け】

息子の膝枕で耳かきをしてもらう、穏やかな午後のひととき……のはずでした。私の後頭部に、固く、そして熱い何かが押し当てられていることに気づくまでは。
まだ何も知らない無垢な息子。その可愛らしい反応が見たくて、私は、ほんの少し、意地悪な「遊び」を仕掛けることにしたのです。
驚き、慌てふためく彼を、私は言葉巧みに追い詰めていく。「悪い子ね」と囁きながら、その熱を指でつついてみたりして……。
けれど、その遊びは、いつしか本物の欲望へと変わっていました。苦しそうな息子を「介抱してあげる」という言い訳をしながら、私は、母親として決して開けてはならない、パンドラの箱を開けてしまったのかもしれません……。

総字数 約6000字

※パッケージ画像のみAI使用

―――

(試し読み1)
一度起き上がって向きを変える時、私は息子の正面を向くように寝返りを打ちました。案の定、彼の股間は固く盛り上がっています。「ねえ。ここが膨らんでいるのは、どうして?」私が不思議そうな顔をして人差し指で突くと、彼は真っ赤になりました。「その……母さんの胸元が見えて……」「あらまあ」私は自分の胸元を覗き込み、にやりと意地悪く笑いました。

(試し読み2)
「ダメだよぉ……初めてなんだからもう我慢出来ないぃ……」「あら、もう出ちゃいそう? 良いのよ、ママのお口の中にぜんぶ出してスッキリなさい」私の優しい許可が、彼の最後の理性を断ち切ったようでした。「あっ! 出る! 出ちゃう!」びくびくっと彼の腰が激しく痙攣し、熱く濃厚な奔流が、私の喉の奥へと勢いよく注ぎ込まれました。

(試し読み3)
ヌプリ……と柔らかく生々しい音を立て、彼のまだ誰のものでもなかったものが、私の温かい粘膜の中へと包まれていきました。「うああ……っ! な、中が気持ち良すぎる……」「まだ我慢なさい。全部入ったら動いてあげるから」私は彼の限界を試すように、ゆっくりとすべてを飲み込みます。「……ふふ、入っちゃったわね。童貞卒業、おめでとう」

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ママスキ

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